2015年2月22日日曜日

茅ヶ崎JC2015年度メンバー紹介【第16回】

 第16回は、地域コミュニティ創造委員会理事 加賀妻 英樹 君です。

 加賀妻理事を一言で表すと、やる気です。

 何事にも前向きに取り組む姿勢は、他のメンバーのよきお手本になっております。
 同じ委員会になったことはありませんが、お願い事にはいつも笑顔でいいですよと快く引き受けてくれるとてもナイスガイなメンバーです。

 大がかりな作業が必要なときには、いつも先に紹介しました相田理事と加賀妻理事が活躍をしております。嫌々ではなくみんなのために率先して動いているところが頼もしいです。

 何事にもやる気を持って取り組み、ともに笑顔を絶やすことなく1年間JC運動を発信していきましょう。

(信澤)


2015年2月21日土曜日

茅ヶ崎JC2015年度メンバー紹介【第15回】

 第15回は、拡大研修委員会理事 相田 幸規雄 君です。

 相田理事を一言で表すと親方です。

 とにかく、人を集めて段取りよく役割分担をして、物事をこなしていくことができるメンバーです。

 一昨日の担当事業の際にも、委員会の枠を超えてメンバーを集めて、テキパキと準備を進め、村澤委員長をしっかりと支えておりました。

 少し口下手なところがあり、人前で話すことを嫌がりますが、とても芯のしっかりした男であります。先に紹介した松野監事同様、ちょっと強面なので近寄りがたいところはあるようですが、話してみるととても優しいハートの持ち主です。

 昨年度同じ委員会で活動させていただきましたが、意見もはっきりとしているし、1言うだけで10のことまでこなしてくれ、1年間本当に助けてもらいました。

 正直最初はタイプが全く違うため、うまく噛み合う自信がありませんでしたが、お互いに本音で議論を交わしていくうちに、自然とよい関係が出来上がっておりました。僕も決してしゃべり上手ではありませんが、そこは言葉ではなくお互いに通じるものがあったのだと思います。

 これからも本音でぶつかり合いながら、共に熱いハートを持ってJC運動を発信していきましょう。

(信澤)

2015年2月20日金曜日

茅ヶ崎JC2015年度メンバー紹介【第14回】

 第14回は、茅ヶ崎デザイン企画特別委員会副委員長理事 栗田 大介 君です。

 栗田副委員長理事を一言で表すと人間味です。

 決意表明の際に、茅ヶ崎の宝は、「人」であると言っていたとおり、人の中身を重んじ、とても温かみのあるメンバーであります。

 2013年度に、私が尊敬している山本義治先輩が絶対にメンバーにしたいと強く願っていた理由が、今でははっきりとわかります。

 先に紹介しました佐藤特別委員長もそうですが、とにかくハートのあるメンバーで、いっしょに話していてるといつの間にか、その場にいる全員で熱く語り合っている、とても温かみのあるメンバーです。

 茅ヶ崎の南と北の両方に「とり介」という焼き鳥屋を経営されておりますが、いつも従業員とお客さんの活気で溢れております。
 それも大将である栗田副委員長理事が作り出している空気感であると思います。

 同期委員長(副委員長理事ですが委員長格であります。)として、メンバー間をそんな空気感で包み込みながら、共に
委員長職を全うしていきましょう。

(信澤)


2月公開例会

皆様、昨日はお疲れ様でした。
昨日は、茅ヶ崎市長 服部信明様を招き公開例会が開かれました。

1.本市のまちの活性化に向けた取り組みについて
2.豊かな長寿社会に向けた取り組みについて
3.次代を創出していく皆さんへの期待

3つの服部市長の話を聞き、私自身の仕事を活かし、茅ヶ崎市を活性化できるように頑張ろうと感じました。

服部市長の、まだまだ茅ヶ崎市にはビジネスチャンスが眠っているという言葉を聞き、そのチャンスをつかめるかどうかは、自分次第だと強く思いました。

また今回たくさんのゲストの皆様にご参加していただき、感謝しております、茅ヶ崎JCの活動に少しでも関心を持っていただき、一緒に活動できたらなと思います。

(林)

2015年2月19日木曜日

茅ヶ崎JC2015年度メンバー紹介【第13回】

 第13回は、拡大研修委員会委員長 村澤 靖 くんです。

 今までは、イメージとして書いてきましたが、一言で表すとに、今回から変更します。

 村澤委員長を一言で表すと、チャレンジです。

 諸事情により、心構えをする前に委員長職を務めることになった村澤委員長は、今本当に苦労を重ねております。しかし、そんな中でも、周りに気にかけてもらえるそんな人柄なので、いろいろな方からアドバイスをもらいながら、一生懸命に委員会メンバーと共に頑張っております。
 「長」の付く役職はあまり務めてこなかったようで、苦戦をしているところもあるようですが、そこは委員会メンバーにフォローをしてもらいながら、委員会メンバー全員で委員会をまとめるという空気感を作り出しているように感じます。これも一つの才能であるのだと思います。

 そして、本日そんな村澤委員長率いる拡大研修委員会が担当する事業が開催されます。
 連日に渡り委員会を開催し、細かい部分まで打ち合わせをし、当日を迎えました。
 
 今とても緊張しながら、始まるのを待っているのだと思います。

 同期委員長として、この緊張感を味わいながら苦楽を共にし、委員長職を全うしていきましょう。

(信澤)

2015年2月18日水曜日

茅ヶ崎JC2015年度メンバー紹介【第12回】

 第12回は、地域コミュニティ創造委員会委員長 北川 哲也 君です。

 私の北川委員長のイメージは、クレバーです。

 何事もスマートに熟せるタイプである感じます。

 そして、とても研究熱心であると思います。一つ一つの仕組みをしっかりと把握して、その中で最良の方法を考える、そんな能力の持ち主であります。
 昨年度、広報委員会での経験や持ち前のスキルで、今年度広報を担当している私をいつも助けてくれるスーパーマンです。

 また、委員会メンバーにもすごく気を配っており、いつもどのようにしたら気分よく委員会に出席してもらえるかを考えております。こういった点についても、最良の方法を考え続けるそんなメンバーであります。

 JCは、効率の良さが1番ではないこともあり、そんときは頭を悩ませていることもあるようですが、言われたようにやるだけでなく、しっかりと組織のルールを学び、理解をしたうえで物事と向き合う姿勢は、とても勉強になります。

 同期委員長として、お互いに刺激を与え合うよきライバルとして、共に委員長職を全うしていきましょう


(信澤)

『私の理事長面談』

こんにちは。和田です。
私がまだ入会する前の時の話です。

理事長面談がありました。当時の理事長は、豊岡さん(現直前理事長)であり、人見知りな私は緊張しながら稲岡さんに連れられて、豊岡さんのオフィスに足を運びました。
面談は私と豊岡さんの二人で行ったのですが、その時、豊岡さんが
『組織の人数が増えるとなかなか皆さんと一人一人とゆっくり話す機会がないんだ。だから、僕は新入会員さんとゆっくり話す時間は、貴重な時間だと思っているんだ』
と、おっしゃってました。

もう面談ではなく、私のことをJCの一員として受け入れてくれて、私のことを知ろうとしてくれた大変貴重な時間にしてくれました。
大組織の中でも一人一人を大事に思ってくれている茅ヶ崎JCの型と云いますか、伝統的な思いやりを感じました。

(和田)