2015年9月16日水曜日

湘南の言葉

皆様こんにちは


ずいぶん過ごしやすい気温になりましたね。
熱めのお茶や意味シンなシャワーな思い出は出来ましたでしょうか。
そんな夏が思い出になるのは少し寂しい気がしますが、それはまた来年の夏を
あきらめずに待ちましょう。


あらためましてこんにちは。

今日の昼食はアジフライだった茅ヶ崎青年会議所 総務広報委員会副委員長 林嵜です。
今回もしっかり顔出ししていきます!



さてタイトル
湘南の言葉。





林嵜、今勤務先が横浜なんですわ。
で都内の業者さんとかと打ち合わせをしたりするんですがね
そんな中いろんな人から言われたんです。

「ご出身はどちらなんですか?」
「見た目に比べて言葉がはっきりされているので・・・・」

とか、慣れた人からは

「以外と口悪いですよね~」
「怒ってんですか?」

取引の浅い相手とかだと

「何かお気に触りました?」



どうやら語気が強かったり、時折言葉が汚いとおもわれるみたいです。


こんな好青年をつかまえてなんと言う!



右から 16歳 24歳 28歳 34歳 そして下が今 プププ
(オデコが~とかは言わないで、みな胸の内に秘めといて!!)



と思ったものです。

ただ、言われて確かにと思ったのですがね。。。

前にね会社での事私が若い子に言いました。
「オメーそれ時間までに出来んのかよぉ~、てかもう手詰まりになっちまってんべ?              オレがこっちやっとてやんからよ!オメーそっち片しちまえよ!」
なんとも微笑ましい社内コミュニケーションですね
駄菓子菓子!コレに対して社内の別の人間が「とても助かったんだけど、もう少し下に優しくしてあげてもよいかと・・・・」

いやいや怒ってないですって。でもそう聞こえるんですって!

内心は「てめーこのヤロウ、オメーがしっかりやんねーから、オレが厳しく言ってやってんだから ちったー感謝しろよ このヤロウ!(▼皿▼)凸!!」
あ、やっぱ口悪いかも。。。

あと、得てして茅ヶ崎の人って声が大きい。

数年前こんな事がありました、エメロードを幸せ一杯な感じで当時の彼女と歩いていましたらね
白いクラウンが抜かしざまおもむろに停車して、中から人が降りてくるわけです車放置して。しかも声が大きい。「お~ぅ 塁! 飲み行くべぇよ~」「お!噂のオメーのオンナかよ!一緒にいくべぇよ」「乗れ乗れ!行くべぇよ!」
これはねもう拉致ですね、テキストにすると変ですけど、マジで日常会話なんですね当時の彼女曰く、友人と理解するまでに時間がかかり、因縁をつけられていると思ったそうです。

まぁエメロードで車止めて降りてくるってトコは、茅ヶ崎市民に関係なく良い行いではない
ですねwそんな彼らは以外と我々世代の地元では有名人今では立派な父親ですw


もとい

私はいつも絹の上を滑るような流暢な「標準語」を使っていると思っていました。ベルベットフィールな優しさで包むような対応を心がけていました。でも、時折見せる片鱗は、いにしへの茅ヶ崎から伝わるDNAだったみたいです。
ちなみに私の地元である西浜小学校エリアではゴミ箱→ゴン箱といっていますが、感覚ではゴミ箱と言っているつもりです。こんな茅ヶ崎市民、初めて話すと怖いと思うかもしれませんが、心は凪の様におだやかでその瞳は水面の様にキラキラしています。そんなフレンドリーな茅ヶ崎で、あなたも地域貢献や青少年育成事業をやってみませんか?茅ヶ崎青年会議所では一緒に活動をする仲間を募集しています!12月までなら私にも会えます(別に良い事なにもありませんけどね)
神奈川県って結構方言があるみたいですねこちらもご参照ください









2015年9月14日月曜日

戦慄と感動の間に見えた一輪の野花は殺伐とした現代に生息するごく稀な・・・・・

みなさんこんにちは。
総務広報委員会 林嵜です。

このブログ、最初の頃の記事を読み返しました。
相当格好つけてますね~私。
まぁ文章も多面性があった方が良いでしょう
という事で今日は書き溜めたネタの修正アップではなく、先程感じた事について。



人生は波乱万丈、一寸先は闇
何があるか、おこるかわかりません。
思いもよらぬ体験に戦慄し、また感動を覚えたお話をば。






先ほど、会社の近所のスタバに行ってきました。
所持している3枚のスタバカードのうち、2枚を持って。


2枚のカードそれのみを持って。





1枚は先日の使用で残300円くらいと記憶。もう1枚はもらったばかりで、あまり使っていないから1,000円くらいは入っていると記憶。





今日のチョイスはソイラテのトール。
460円くらい。







カードを出す

1枚目の残300円は正解、もう1枚は・・・・43円



たりねぇじゃん。(汗)



嗚呼、近所だからと財布を持たずにカードのみでで出てきた僕のバカ。

ちなみに財布にはメインのカードが入っていて、それはクレジットカードとリンクしてあるから、いつでも5,000円位はチャージしてあるんですがね。。。


仕方ないので
「あ、足りないからキャンセルで。ま・・また来ます」


それに対する店員の彼女の対応は


「お作りしときますか?」



これ。


なに、なの?


よくあるパターンだと「あ・・・どう、、しましょうか。。。。」
とか客よりも店員が困ってしまうケースがありますが、今回の彼女の流れるよな
対応にすくわれました。


彼女はおそらくジャケットのも着用せず、カード2枚のみを手に持ち現れた、
およそサラリーマンには見えない私を、「すぐこのあたりの人」と認識したのでしょう。
だから、「ま・・また来ます」に対して「作っておきますよ」と言ったのでしょうね。


この流れって何が素晴らしいかというと、
もし私が、作っておいてもらっているにも関わらず、再度店に行かなかったら、店としては損害です。おそらく彼女は店舗責任者ではないと思います。
でも接客最前線で一瞬の判断を彼女はしたのです。


金を持たずに買いものをしようとしたダメな大人も
また店に行き易い雰囲気になりました。
ダメな大人でも。。。。。




あ、コレあれですね
俗に言う











好きになるパターン(ポッ)
↑ ダメな大人だ







私はいつもこの店を使っていますが、またこの店が好きになりました。

決して彼女がではありませんよ。

この店なんです。
この店で働いている彼女が好きなんです・・・・・・・あれ?



さて、午後は何ラテにしようかな。。
↑ やっぱダメな大人だ。











青年会議所ではこんな大人でも真面目に青少年育成事業や地域貢献活動を行っております。
その他人生における多角的思考や、異業種交流から生まれるビジネススキルの向上なども
習得する事ができます。


また青年会議所には三信条というものがあります。

奉仕 修練 友情 


ちなみに私は内向的なので、友情といったトコとは少し苦手なのですが、代わりに奉仕と修練に重きを置いていまして、例えばこのブログに於いては、日常で感じた事を文章化する中で、いかに相手に伝えるかという事に悩みながら、また時にはツライ思いをしながら更新する事が修練だと感じております。(テヘペロ)
産みの苦しみ即ち修練!



残高不足=戦慄
店員の対応=感動


以上!JCI諸兄 午後も頑張りましょう!!






2015年9月9日水曜日

うそ話と冗談と心強さと

たいふ~ん

来てますね~
帰りの電車が心配な、総務広報委員会副委員長の林嵜です。




昨晩寝る前に愛padでhuluを開いたら、「進撃の巨人」がアップデートされている事に
気づいてしまい、これから寝不足必至な私ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

台風の影響で交通機関が乱れるならば、帰宅時よりも朝一で逝っていただき、出社
できない不可抗力的時間で一気に「進撃の巨人」を見直したいと思っている事はあ
まり言わない様にします。


さて、タイトル
「うそ話(ばな)と冗談と心強さと」

その昔、篠〇原涼子さんが歌って大ヒットとなりましたね。



(汗)




私の会社には毎朝「ヤクルトおばさん」が来ます。

「ヤクルトでぇぇす・・・・今週も宜しくお願いしますぅぅぅぅぅ・・・」(月曜)
に始まり

「ヤクルトでぇぇす・・・・今週もありがとうございましたぁぁ・・・」(金曜)
で終る

一定のルーティン


小さいおばちゃんが、か細い声で重たいヤクルト商品を抱え来るその姿には全米も泣きます。
もとい、ついつい購入をしてしまい、いや買わなければいけない感にやられ、気づくと飲まない
でおいたものが冷蔵庫に貯まる始末。
毎日103円の豆乳を買い冷蔵庫に投入しておりますが、1ヶ月で約2,500円くらいヤクルトの
豆乳の購入に資金を投入していると言う事になります。
思いの外たけぇな。。。




こんな話をしました。



・私「あのオバちゃん、みなとみらいのタワーマンション最上階に住んでるんだって。投資家で
     結構な資産家なんだってさ。ヤクルトは趣味らしいよ」

・人「マジで!ちょっと買うの嫌になったな」




我ながら悪趣味な嘘であり冗談ですね
私的には事実ならロマンある話だと思うんですがね~

 


でもこういう話はなぜか信じる人がいるものです。あぶないのであわてて訂正をしました。




生きていくには嘘を冗談と捉える見極める強い心が必要ですね。



今日の一言。
案ずるより産むが易し
今日のお昼は近所のお寿司
拡大担当村澤靖



おそまつ!!


イマイチだなぁ・・ネタないのに無理に更新するもんじゃないな。。。





2015年9月7日月曜日

バランス

こんばんは、総務広報委員会の浦野です。
最初はブログに何を書いていいのやらわからないまま、始まりましたが
あっという間の9月ですね。
まだ何を書くか悩んでしまうところはありますが...。

さて今日はちょっと個人的なお話ではありますが、
私はいまヨガのクラスを週に三回もっているのですが
月曜日のレッスンはちょっと私にとってはすごい方たちにプライベートレッスンを
させていただいております。

これも元々はご縁で、その方たちがヨガのインストラクターを探している時に
たまたま私の名前が出て、湘南エリアだったものでいまに至ります。

そのレッスンをしている中で、教えるだけでなく
教えられることもたくさんあります、当たり前ですけど。

その中で最近つくづく感じるのは、何の世界の方でも
プロってバランスがいいんですよね。
体もそうだし心のバランスも。

これって人生でも、JC運動を続ける上でもすごく大事なことじゃないですか?
今レッスンさせていただいてるプロの方たち、とにかくバランスがいいんです。
体はもちろんのこと、どうやったら体と心のバランスがとれるか、
力の抜き具合もわかってるし、気の使うバランスも私からすると完璧。

これってすごいことじゃないですか?
そう思ったきっかけは、みんなでヨガのポーズをとってる時に
年長のプロの方が、みんなが緊張してるのを察してか、鏡を見ながら
「なんだよー、俺が一番体硬いじゃん!みんなすごいよなー」
と言ってみんな爆笑、肩の力がいい感じに抜けた瞬間でした。

ささいな出来事ですけど、こうやって心のバランス感覚がいい方って
一般的に言う「気がきく、気がつく人」だと思うんですよね。
ああそういう人になりたいな、なれてるかなって考えます。

何かに重心が偏ると、楽しいことの反面、辛いことがちょっとあると
その反動ですごく辛くなる。
このルーティンって自分が気づかないとなかなか抜け出せない。
毎日仕事にJC運動に家庭もあって、毎日追われてるとね、
そんな気持ちになることもあるんですよね。
気をつけなくちゃ。

みなさんのバランス力どうですか?

(浦野)

2015年9月4日金曜日

ありがとう。感謝の言葉



「人はみな見返りを求め、また自らを承認させたい生き物です」


はい。
散々前回まで砕けたので、今回は少し真面目に。

朝晩は秋風の便りが届き、朝の服選びに困る今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
仕事がおして、例会に遅れてしまうイライラを誤魔化すために、この文書を電車の中で打っている、総務広報委員会副委員長 林嵜です。
元気です。
(昨日の事ですね~)





さて、タイトル。

「ありがとう」


みなさん言ってます?ちゃんと。
家族、同僚、部下、上司、彼女、彼氏。。。

この言葉、放って害が少ないかなり戦闘力の高いワードなんですね。
言われて悪い気はしないでしょ。


駄菓子菓子。
意外と言い慣れてない人っていると思いますよ。
いや、言っていない人。



比較的近いところでね、この「ありがとう」という言葉を、どうにもこの2年の間に1回しか聞いたことが無いという人物がいてね、日々の付き合いの中で、なんか気持ちが良くないなぁと思っていたのですが、ある日わかったんです。



こいつ、「ありがとう」とか言わねえ。。。(▽皿▽)
って。



そうですね~思い返してみて
唯一1回言われたのは、その人物が自ら私に頼みごとをしてきて、それを私が完結させた時。
それだけ。

例えば自分が通路を通るのに、少しだけ物をどかして差し上げたり、排出されているファックスやコピーを持っていってあげたり、普段の生活や付き合いの中で、はっきり「ありがとう」と言わなくても、例えば「うっす」とか、「うぃ~」とかなんとなく感謝の意思表示をするシチュエーションってあるじゃない?



それすらないの。




なぁんか気持ち悪くてね。
なぁんか釈然としなくてね。




冒頭で「見返り」と「承認」の話をしましたが、行動の見返や成果ってビジネスでは賃金や地位になって還ってくるけど、日々の生活、付き合いではこういった「感謝の言葉」がそれに当たるんじゃないかな?と・・・


思 う ん で す が ね !
い か が で し ょ う か



してあげた、してもらった事に対する見返りが、感謝の言葉。

してもらった、してあげたという行為を承認するのが、感謝の言葉。



うん、間違いない。
何かして差し上げても、何もレスポンスが無いままサラーっと時間が過ぎてゆく・・・

そうそう、感じとしては朝寝癖を直す時に、シャワーとともに流れ行く髪の毛の様に、
サラーっと。。。

青年会議所ではメンバー同士が会うと、まず握手をします。
お互いの事を認知し、今のここで会えた事への感謝の表れではないかなと。
一期一会ってやつだ!
昨日戸塚君が言ってたヤツ。


また、電話をする時も、こちらの架電時間を割いてくれた事に対して、必ず感謝の言葉を発します。


みなさん今日家に帰ったら、家族にありがとうと言ってみましょう。





まず、気持ち悪がられますから(笑)




駄菓子菓子。
気持ち悪がられても、言う相手がいるだけ良いとおもいますが。。。







うちは・・・・言葉が通じない。。。



















だからモフる!


2015年9月2日水曜日

40歳で卒業というしくみ

今朝の雨からうって変わってかなり晴れてますね。

皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は元気です。


さて、タイトル

「卒業」といえばね、やっぱあれですよ、切ない・甘酸っぱい・・何と言うかね。。。。


林嵜これでも昔は結構なアイドルでして、
中学だったかな?卒業式を終えて友人たちと一頻りワチャワチャしたあと
帰宅しての夕方。
家の電話が鳴りましてね、母親が出て私に代わるわけです「○○さんだって」と。

まぁ誰だかは思い当たる節はありまして、同級生の女子ですね。
シチュエーション的にも用件も分かるわけです。
卒業式あと+普段連絡の無い人からの電話=・・・・

先ほども申し上げましたが、私高校1年くらいまでは普通にアイドルでモテたので
こういった風景には慣れていたんですね。

今風に言うと「コクられる」ってやつです。

で、出てみますとね、しばらく話せない状態なんですわ。
まぁ緊張されていらっしゃるんでしょうけどね。
こちらも優しく「どうしたの~?」とか神対応をするわけです。
15分くらいですかね、廊下でコミックボンボンを読みながら右耳でそんな彼女の緊張した
息遣いを感じていた刹那



「すきになっちゃったのっっっ! 」
ガチャ!プープープー・・・・

耳痛いくらい。




時は1991年(だったかな)
まだ携帯も無く、大人がポケベルを使っているかどうかという頃。
少女の一世一代の告白も、結局成就する事なく早25年。
そりゃね、その後学校も違ったし、連絡先もよくわかりませんから。。。。成就にしようがない。
に、してもこのパティーンは初めてでしたね。。。

25年経った今おもえば、今みたいに即連絡が取れる状態ではない当時の不便さが故、こうして
今でも思い出として残っているのではないでしょうか。

しかし今おもえばマセたガキでしたね。
第二ボタンってあるじゃないですか、あれ、すぐ取られちゃうんですよね
でも男子のボタンって縫いつけじゃないから、すぐに付け替えられるって事で
第二ボタンが取られると、そのあと別のボタンを2番目に持ってきたり、自分のボタンが
無くなるとボタンを取られていないヤツから回収してつけておいたりね。
ああ、こんな風に大人になってからも上手く泳げていれば今ごろは。。。。



さてそんな「卒業」

我々青年会議所メンバーにも卒業がございます
40歳の年末までが在籍期間となります。

アイドル林嵜も25年の時を経て、増えるものは増え、減るものは減り、
得るものもあれば、失うものもあり。。。
社会人になり、周りの人から叱咤激励罵詈雑言に育てられ、今では
青年会議所にて青少年育成や地域貢献の素晴らしさに日々感動を
覚えているわけですが、残念ながら年末で卒業相成るわけです。























コレは一部で有名な私の高校生→現在の劣化状態





先日、交流委員会のメンバーが打ち合わせしているというのでお邪魔しましたらね

「あっ!卒業生は来ちゃダメです」
「シッシッ!!」
「ハウスっ!!」

そりゃもう酷い扱いで。
どうやら我々の卒業式について打合せをしてくださっていたみたいです。



仕方ないですけどね(TT)

なんかねぇ~箱がどうとかなんちゃら聞こえて楽しそうだったなぁ。。。。


夏が終わり、世の中の色調が明るいパステルカラーから、ベージュやブラウンといった
アースカラーに変わり、TV-CMでは新作のチョコレートやシチューが流布される秋口。
1つ1つの事業や委員会をこなしているうちに、我々のJC活動も卒業を迎えます。
在籍期間が短い私でも感慨深いものがありますので、在籍の長いメンバーにしてみれば
とても寂しい、そう、学生時代の「卒業」のような感じを抱いているかもしれませんね。


限りある時間の中で、同じベクトルを向いた仲間と過ごした時間と、成しえた事柄は
一生の宝となるでしょうね。
大人になってもこのような思いを持てるのも、青年会議所の良いところなのかも
しれませんね。




※文頭のアイドル自慢については、中ほどの写真の落ちぶれ具合にてご容赦願います様
お願い申し上げます。

2015年8月31日月曜日

夏の終わり

すっかり秋モードですね。
総務広報委員会の浦野です。

茅ヶ崎JCに入ってから二度目の夏、なんだかあっという間に終わりましたね。

思えばomoiyari village、砂像、手想図、キャンプなど
去年は訳も分からず参加していたことが少しは意図しているものが
理解しながら参加できたのかな?なんて思ったり。

それにしても夏休みも終わりあっという間。
まずは例会を頑張ります!

(浦野)